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パワーストーンセレニティアスのオーナーです。パワーストーンの言葉を聴いてお客様にフィッティングする仕事をしています。

アゲート・復活、再生のときが!/審判

2015年8月20日 アゲート・復活、再生のときが!/審判

良いカードが出ています。人生の全く新しいスタートのようですよ。

それにしても意味深です。「復活」「再生」の暗示。これは特に内面に働くようです。

意識の改革によって、これまでの苦しみ、問題から解放されることになりそう。もう心配はいりません。どん底まで落ちても今日までやってこれたあなたはこれから再起します。

これまでのわだかまり、あなたを悩ませていた出来事もなんらかの形で解決するでしょう。過去の感情をきれいさっぱりと捨てる時がきています。昔の思い出として笑うこと。そして「ありがとう」が魔法の言葉。

さて、このようなときにオススメのパワーストーンはアゲート(単にアゲートという名称では意味辞典に未記載)。

アゲートには各種の物がありますが、一般論として持ち主の「自己肯定」をおしはかるという性質があります。逆に言えば、自己否定しようとする心からその要因を取り去るといいう働きですね。様々なタイプのアゲート、たとえばブルーレースアゲート、パープルアゲートなど持ち主のストレス緩和系で優しい感じの物が多いですね。

ただし、ファイヤーアゲートだけは除外です。

感情の段階とコミュニケーション(その3)

二日続けて「感情の段階」について書きましたが、本日はこれをモノにしていただくためにいつくかの補足や具体例に近いものを挙げておきます。単なるお話でなく、もっと細かく見ていきますよ。

しつこいようですが、以下に「感情の段階」を示します。

  • 陽気
  • 強い興味
  • 保守的
  • 満足
  • 退屈
  • 敵対心
  • 怒り
  • 秘めた敵意
  • 恐れ
  • 同情
  • 悲しみ
  • 無気力

そして復習編としてまとめると・・・・

  1. 人は刻々と変化する「感情の段階」と、定常的な「感情の段階」の二つを持っている。
  2. 「感情の段階」がかけ離れている者同士はコミュニケーションが取れない。
  3. コミュニケーションを取りたいなら、相手の感情の段階に近いところで話かける必要がある。
  4. こちらが相手の少し上の「感情の段階」で話かけることで、相手の「感情の段階」を上げることができる。
  5. 「感情の段階」の変化は1ステップづつ動き、段階の飛び越しはない。
  6. 「感情の段階」は上にあるほど合理性がある判断ができ、生存の可能性が大きい。

== 以上が復習兼まとめ  以下にいくつか補足

「陽気」

一番上の「陽気」は単にふざけて笑っている人のことではありません。喜びとか、精神的に高度に楽しいとかといったことと考えてください。

「強い興味」—「陽気」

上から二番目の「強い興味」。これちょっと意味がわかりにくいですね。たとえば、ある問題を解いていて、解決に向けて何かヒントがつかめそうな瞬間があるでしょう。「お、もしや??」そんな感じですね。そのことについてかなり集中している状態です。それから、その人にとってかなり興味深い話題について意識が向いているとか。そしてもしも問題が解けたなら「よし、解けたぞ!」と、これが「陽気」。興味深い本を読んでいるのは「強い興味」。そしてそれが「ああ、なるほどそうだよね!」と理解ができたときに「陽気」。このように「感情の段階」は推移するわけです。

「内に秘めた敵意」–「怒り」

「怒り」をあらわにしないで心に持つ状態が「内に秘めた敵意」ですね。これはもう、ドラマを見ているとよく出てきます。しかしながら順位として「怒り」の方がマシな理由がおわかりになるでしょうか?「内に秘めた敵意」では、陰口や謀略(嘘の情報を流すとか)を使って誰かを貶めるという卑劣な行動の元になっている感情です。それに比べれば表立って「怒り」にいる人の方がまともです。まだ正直な話ができますよね。

「恐れ」–「内に秘めた敵意」

これらが一段階違いで並ぶのが不思議かも知れませんね。「内に秘めた敵意」というので現実に多いのは前述しました陰口、謀略がありますが、その原動力になっているのは下にある「恐れ」です。「恐れ」はひと口に言えば「弱虫さん」です。陰湿なイジメをする人、陰口を言う卑怯者、これらの人が本当は「弱虫さん」であることがおわかりでしょう。自分が矢面に立つことはしません。弱虫だからです。

「感情の段階」が移動する実例

喧嘩している二人の人がいます。まあ二人の感情は一致しているようで、怒鳴りあっていますね。次元は低いですがコミュニケーションは成立している可能性があります。少なくとも断絶状態ではありません。これは両者「怒り」です。

さてその二人、ひとしきり言い合っているのですが、相手をどう言い負かそうかという状態のようです。ちょっとは理性も働いていますね。「それを言うならあんただって◯◯じゃない!」これってそこそこ頭が働いていますよ。ここまで来ると「怒り」というよりもひとつ上の「敵対心」に近づいていますよ。「相手に打ち勝つ」という、「怒り」よりも少しは理性の入った状態です。(感情の段階が上がっています)

さて、そうして二人は互いの揚げ足とりのような応酬をしたり、言葉尻を捕まえては互いに非難しています。しかしながら、さすがにネタも尽きてきて・・・「退屈」になってきます。(ほらほら、感情の段階がまた上がった)「もういいよ、わかったよ・・」こう言い出したらもう退屈ですね。

喧嘩の話はここまでにしましょう。

「感情の段階」は以上のようなメカニズムで動きますから、これを応用することで、相手の感情をできるだけ上の方へ引き上げてあげるのは良いことです。そのためには自分が相手よりも下の感情にいてはなりません。

そして、相手に引きずられて自分の感情を下げてはいけません。

また長くなりました。ふう。この話、恐ろしいことにもっと続くかもです。

明日が良い日でありますように。

モルダバイト・現実を受け止めて停滞脱出

モルダバイト(Moldavite)
モルダバイト(Moldavite)

2015年8月19日 モルダバイト・現実を受け止めて停滞脱出/死神/リバース

今回はちょっと注意なカードですが、アドバイスに沿って切り抜けてしまいましょう。

なかなか先に進めないような閉塞的な状況がないでしょうか。先に進むためには「変わらないと!」と思ってはいるのですが、変化することに対して躊躇(ちゅうちょ)していませんか?

または過去にとらわれて、例えば昔の栄光を夢にみながら今をやり過ごしてしまえないかと。

しかしこのままではどうにもなりません。現実を受け入れるしかないのです。いつもいつも、現実を見るしかありません。ゴールに向かって現実を見ましょう。現実を見て様々な気に入らないダメな点があるのでしょうが、それを受け入れ、とにかく乗り越えるしか先には進みません。

現実逃避しようとしても時間だけが過ぎていきます。

時を動かすのはあなたです。流れを変えることができますよ!

さて、このようなときにオススメのパワーストーンはモルダバイト

モルダバイトは「自分の内面を知る」という働きが代表的ですが、それはすなわち現実を見るために起きます。現実をみられない自分を見ることから、本当に現実を見ることができるようになるわけです。

感情の段階とコミュニケーション(その2)

ここ数日、国内でも海外でもちょっと妙な事件、事故が起こっていますね。これの原因のひとつは、新月が関係していたように思えてなりません。

さて、今回は「感情の段階」とコミュニケーションの話の続きです。

様々な感情の段階にいる人と、うまくコミュニケーションを取るための方法です。

前回の記事では「感情の段階」がかけ離れている者同士はコミニュケーション不全になるということを書きましたね。これを思い出してください。

感情の段階とコミュニケーションにおけるその性質の復習

さて、もう一度「感情の段階」を確認してみます。

  • 陽気
  • 強い興味
  • 保守的
  • 満足
  • 退屈
  • 敵対心
  • 怒り
  • 秘めた敵意
  • 恐れ
  • 同情
  • 悲しみ
  • 無気力

人の感情には上のような段階に分類できて、その時々の喜怒哀楽以外に、その人が根本的に持っている「感情の段階」があることを書きました。

ある人はだいたいが基本的に「陽気」であるとか、何かにつけて怒りっぽいとかということはあるでしょう。それがその人が持つ基本的な「感情の段階」です。

以上は復習です。

相手の感情の段階を読もう

さてさて、そこで誰かとコミュニケーションを取りたいとき、相手の基本的な「感情の段階」と現在の「感情の段階」をある程度読んでおくことが大切です。

(相手の基本的な感情の段階を初対面で知るのはベテランのセールマンのような能力が必要でしょうが)

あなたが「陽気」な態度で「退屈」な人に話しかけてもダメですよ。

何かを憐れみやすく「同情」的な態度を取りやすい人に対して「退屈」な態度で接してもダメ。

このようなことは経験上でご存知ですよね。

で、以上のようなコミュニケーションの不全はお互いの「感情の段階」がかけ離れているということです(また復習)。

それと付け加えれば、人の感情は一足飛びには感情の段階」を移動しないことがわかっています。時間の長短は様々ですが、ステップひとつづつしか移動しません。「悲しみ」にいる人が突然「満足」や「陽気」になったりしませんよ。

また、時々の喜怒哀楽でなくて基本部分で持っているその人の「感情の段階」はなかなか変えられないことも確か。残念ながらです。

できるだけ近い「感情の段階」で話しかけよう

さて、それでは人とコミュニケーションを取りやすくするためにはどうするのか?

もう簡単ですよね。コミュニケーションが十分に成立するにはお互いに近いところの「感情の段階」にいることが必要なのがわかります。

泣いている人は泣いている人同士の方が話が通じますよね。

殴り合いの喧嘩をしている人がいるとしたら、それは実は喧嘩というコミュニケーションが成立しているかもです。(一方的に殴っているのは異なる例です)

しかしその喧嘩は「恐れ」にいる人にとってはまさに恐ろしくて近寄れもしません(コミュニケーションの不全)。

ですから、例えば保守的な人に何かをしてもらおうと思うなら、こちらも保守的なように話しかける必要があります。

たとえば・・・

「あなたもこれ以上は手元に仕事を増やそうとは思わないでしょう、さっさとハンコを押して次の部署に回してしまいましょう」(まあ、たとえばノリとしてはこんな具合の保守的会話でいきます)

相手が泣いているなら、もちろんこちらも泣きながら話しかけた方が通じます。

ちょっとやりにくいとは思いますが、怒っている相手にはこちらも怒って対応。(こちらはわざと怒っていますから、作戦を練れるはず)

余談ですが、製品かサービスの不備によって何かについて起こっている人がいますよね。そして怒った彼がサポート係に苦情を言います。ところがその係がやけに落ち着いていて、まあ「保守的」とか「退屈」に対応しますと最初のお客さんはもっと怒り出しますよ。(リアリティの乖離(かいり)からくるコミュニケーションの不全)

そして、できることなら、できれば!いいえ本当は是非とも、あなたが話しかけたその人の「感情の段階」が少しでも上に昇るようにします。

ですから、話しかけるコツとしては「相手の感情の段階」と同じようでいて本当はひとつかふたつくらい上の「感情の段階」にあなたがいることが重要。

かけ離れた感情では話になりませんが、1〜2段階以内の感情ならば話は通じます。

そうすることでコミュニケーションがはかどり、相手の感情の段階が上がり、そうすれば合理性があがり、そしてお互いの生存の可能性がアップします。

間違っても、もあなたが「相手より下の感情の段階」にいてはなりません。

以上、すごく駆け足でしたが「感情の段階」とコミュニケーションのお話でした。

あなたの周囲や過去の経験を見渡して、これまでに書かれていることがらが当てはまる場面を探し出してみてくださいね(リアリティを増すために)。

そう、そういえば、長屋を舞台にした古典落語のこと。年末には訪れる借金取りたちを「感情の段階」とコミュニケーションの応用で全員追い返すというのがあったと思います。おもしろいですよ。(タイトルを忘れました。残念!)

最後に、願わくば・・・人は必要に応じて「陽気」を突き抜けさらに上の感情に移動することもあり。

明日が良い日でありますように。

ルビー・問題解決のきざし

2015年8月18日 ルビー・問題解決のきざし/ソードの7/リバース

今回はリバースのカードですが、むしろ良い暗示ですよ。

問題があったとしても思わぬことから良い方向へ向かいそうですよ。もしもあなたにミスがあったとしてもそれをリカバーしてくれるような人が現れたりとか。

また、そのミスのリカバーはあれこれと考えずにさっさと解決してください。そうすることによってより信頼が大きくなりますよ。

問題が解決へと向かいます。周囲にいる思わぬ人からサポートをもらえます。くよくよ考えずにさっさと行動しましょう。

さて、このようなときにオススメのパワーストーンはルビー(意味辞典に未記載)。

このストーンは自信と勇気を与えてくれます。問題があったとしてもそれにちゅうちょしないで手をつけて解決してしまいましょう。またルビーはあなたを災難から守るという働きも持っています。

感情の段階とコミュニケーション(その1)

さて、先日の予告通りに「感情の段階」の図表を使ってコミュニケーションに関するデータを紹介いたしましょう。

さて、もう一度「感情の段階」を確認してみます。

  • 陽気
  • 強い興味
  • 保守的
  • 満足
  • 退屈
  • 敵対心
  • 怒り
  • 秘めた敵意
  • 恐れ
  • 同情
  • 悲しみ
  • 無気力

これらの感情は上の方が生存能力が高く、合理的な判断力を持っています。ちなみに最下位の「無気力」のその下には「死」があります。

これらの感情は一人の人がその時々の喜怒哀楽に基づいて刻々と変化しますが、その人が基本的に持っているレベルというのがあります。

たとえば、だいたいは基本的に「退屈」な人、「敵対心」としていつも物事に批判的な人、普通に怖がりやで「恐怖」などなど、だいたいが基本な感情のレベルのどこかにいるものです。

ですから「感情の段階」は一人の人の中に時々によって変化するものと、その人が基本的に落ち着いている段階のふた通りがあることを記しておきます。

さて、ここでコミュニケーションの問題です。

コミュニケーションに関してこれら「感情の段階」がどのように関係するかといえば、感情の段階がかけ離れた人どうしというのはコミュニケーションがはかりにくいということです。

たとえば、悲しみに打ちひしがれている人と、陽気な人というのは話が通じません。

たとえば、身内の誰かに不幸があって悲しんでいる人がいるとしましょう。その人を元気付けようとするときにバカに陽気に接しても無理がありますよね。葬儀の場で、身内を失った悲しみを紛らわそうと次の家族旅行の話を明るく持ちかけてもうまく行きません。

(この例は話をわかりやすくするために、感情の段階が極度に離れた状態を設定しています)

同様に「保守的」な状態にいる人に「怒り」や「悲しみ」で話を持っていっても通じません。役所(保守的の巣窟)に何かを訴えても彼らはできるだけ自分の仕事を増やさないようにしたいだけです。

そして、「陽気」な人が「退屈」な人とは話が通じないだろうということは想像に難くないでしょう。「パーティーに行こうぜ!」「めんどくせーよ」です。

そこでこの法則が成り立ちます。

感情の段階が離れている者同士はコミュニケーション不全をきたす

なぜそうなるのかといえば、ここで以下の三角形を思い出してください。「理解の三角形」です。

理解の三角形
理解の三角形

感情の段階が離れている者同士というのはまず、互いの「リアリティ」がかけ離れています。するとこの理解の三角形は小さく、コミュニケーションと愛情が極小となります。お互いの理解はありません。

ここまで良いでしょうか?この話続きます。

それではこの「感情の段階」をコミュニケーションにどうやって役立てるのか?を明日書きましょう。

明日が良い日でありますように。

エレスチャルクオーツ・今の思考をリセットしよう

エレスチャルクオーツ(Elestial-quartz)
エレスチャルクオーツ(Elestial-quartz)

2015年8月17日 エレスチャルクオーツ・今の思考をリセットしよう/魔術師/リバース

ちょっと注意なカードとそのアドバイスが出ています。

思い通りにいかないことや思わぬことに直面していませんか?

そうなる原因は様々に考えられるでしょうが、思うようにうまく進まないときは今の思考ややり方を一度リセットしよう。物事を第三者の目で見ると良いかも。これで解決策が見つかります。これは今までの考えややり方が間違っていたということでなく、より深い理解のためのステップだということのようですよ。

さて、このようなときにオススメのパワーストーンはエレスチャルクオーツ

このストーンは変化を促します。不安を取り除いて新しいステップに行けるように背中を押してくれますよ。まあただし、使える人が少ないかもです。エレスチャルクオーツは使い方が難しいパワーストーンではあります。

罪と動機を観察してみよう

とうとうお盆が明けました。ご先祖さんたちも短いバカンスを終えて「持ち場」に戻られることでしょう。

さて、前回はまるで常識がひっくり返った話「罪の後に動機が作られる」ということを書きました。

もちろん、情状酌量されるべき罪とその動機もあり得ます。しかしながら情状酌量できたとしても、それで罪そのものがその人の中で消えることではありません。(もちろん、それが正当防衛ならそれは罪とはいいません)

重要なのでもう一度書きます。

先に罪を犯した者が、他の人を悪しざまに言う

これまでの経験に照らし合わせてもう一度よく観察しなおしてください。

下にいくつかのヒントを書いておきます。

  • 浮気をした人は、その言い訳をどう述べるか?
  • 会社で、影でサボっている人ほど上司や会社をどう言っているか?
  • 「やっちまった後の言い訳」として「だってみんなやってるじゃん」
  • 子供でも「だって◯◯が△△だもん」
  • いじめた人がこう言う「いじめられる側にも責任がある」
  • そして戦争は始めた国がなんと言っているか?

さてさて、それでは自分自身がそんな「情けない罪人」にならないためにどうするかといえば、それはまあ、混乱の中でも取りうる最善策を選択するということにつきます。

混乱の図(confusion)
混乱の図(confusion)

それにはまず「合理性」これしかありません。そして合理性を担保するものは何か?

このコラムで何度か出てきました「感情の段階」をできるだけ高く保つのが第一です。

  • 陽気      合理的
  • 強い興味     ↑
  • 保守的
  • 満足
  • 退屈
  • 敵対心
  • 怒り
  • 秘めた敵意
  • 恐れ
  • 同情
  • 悲しみ      ↓
  • 無気力     不合理

このスケールで現時点の感情が上の方にいるほど合理的な判断ができます。下の方が不合理な判断に近づきます。

そういえば、このコラムでは「同情するな」って何度も書いていますが、実はこのスケールに従うと「同情」のレベルにいては合理的な判断ができていないということが理由の半分。

それから「秘めた敵意」とは参考までにたとえば「皮肉屋」とか、褒めているようで実はけなしているというタイプの人、いるでしょ。

さて、上記の「感情の段階」はコミュニケーションに関して応用が利きますので、その続きを明日書きましょう。

明日が良い日でありますように。