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プレナイト・新しいステージ・2021年3月12日

プレナイト(Prehnite)
プレナイト(Prehnite)

プレナイト・新しいステージ・2021年3月12日

プレナイトが出ています。求めるのは「第二の人生」「リセット期間」「重要な選択」。

プレナイトは願望達成のために使えるストーン。そのためなら断捨離も厭わず。(重要な選択ができます)

新しく歩み出そうとする時に役立ちそうです。

頭脳が明晰になり、必要な情報をどんどん取り入れることができ、そして不要な事をどんどん捨てます。

その上に自分が決めたことに対して粘り強く取り組めるようになり、持久力が増しますよ。

プレナイトと相性が良いストーン

ホワイトハウライト

精神安定に寄与し、心の動揺を鎮めます。物事を投げ出さず、不必要に批判的にならず、ポジティブ思考になります。

カード:ワンドの王子

良いカードです。

無限の可能性の扉が開けているといいう暗示。

新しく物事が始まろうとしている時の希望、夢に溢れている時期を表しています。

人によっては第二の人生を歩みだそうとしていることも。

いずれにせよ過去をリセットする時にきています。

このタイミングで自分で選択肢を狭めないように注意。可能性は無限大です。

ここで選ぶことによって未来は大きく変化し、それに応じて様々なチャンスが訪れるはず。

今までに全く経験がないことや分野にチャレンジすれば、自分自身でも気づいていない才能に目覚めることもあり。

志を高く掲げ、そして自分の才能を存分に発揮することにエネルギーを使いましょう!

東日本大震災から10年

今日は多くを語ることもありませんね。

「3.11」と入れて検索をするだけで寄付ができるというページのリンクを貼っておきます。Yahooの特設サイトにつながります。

のりこえるチカラ

明日が良い日になりますように。

プレナイト・可能性を探す・2020年12月11日

プレナイト(Prehnite)
プレナイト(Prehnite)

プレナイト・可能性を探す・2020年12月11日

プレナイトが出ています。求めるのは「正しい道を選ぶ」「状況をよく見る」。

思考回路を明晰にしてくれるストーンですね。

その働きのひとつとして断捨離系があります。

正しい道を選ぶには、不要な道を捨てる必要あり。自分にとって本当に大切なことだけを残せるわけです。

新しい挑戦があるときにオススメしたいストーンですね。

プレナイトと相性が良いストーン

アイオライト

決断を迫られたときに正しい道を選べるように手伝うストーン。プレナイトの断捨離系と相性が良いわけです。

カード:ペンタクルの2

どちらかと言えば良いカードとしましょう。

図柄としてはペンタクル(金貨)を弄ぶ主人公。

上手にやりくりしている感じですね。

まあ、これでなんとかやっていけそうと言う保守的な感じもあります。

確かに今はうまい具合にやって行けるのかも知れません。しかしながらそのままでいると何の発展性もない可能性もあり。

現状維持に腐心するだけでなく、未知なるものに向けて自らの可能性をもっと信頼しても良いはずです。

ここで重要なのは、自分自身を過小評価しないこと。

10秒だけやってみる(で思うこと)

脳は論理的(ないしは機械的)反応はできても決定したりはしないのではないかと思えます。

一見は無謀と思えるようなことでも、それを成功に導いたりするのは論理でなく、意志による決定が先にあります。

例えば・・・

「人を月に送るぞ!」
「はやぶさ2を3億キロ彼方の小惑星に送るぞ!」

こんなの無謀な決定としか思えません。

しかしできました。

前例がないので論理的に判断するデータなどありません。でも決めてしまったのです。そして実行して、そしてできました。

前回の記事では脳は平常運転が好きで変化を嫌うことを書きました。

脳の平常運転では集積されたデータに基づいてやっていれば良いことですよね。

しかし「手をつけられなかったこれを10秒だけでもやってみよう」と思うのは脳に集積されたデータでなく、精神が持っている「意思」とか「意図」による決定以外のことではありません。

現代の科学者は意思とか考えとか心とか精神が脳に宿ると思っているようですが果たしてどうでしょう。

そうだとするなら意図も決定も脳内の単なる「電気信号」に過ぎないわけですが、果たしてどうでしょう。

それに「ひらめき」などと言うことが平常運転の脳にできることなのでしょうか。(新しいことは嫌いなのにですよ)

「ひらめき」は蓄積されたデータの新しい組み合わせを発見しただけだ、とする考えもあるでしょうが、果たしてどうでしょう?

筆者としては意思とか、意図とか、決定できる能力は脳にあるデータが元になっているとは思えないのです。

明日が良い日になりますように。

プレナイト・結果はもうすぐ・2020年6月22日

プレナイト(Prehnite)
プレナイト(Prehnite)

プレナイト・結果はもうすぐ・2020年6月22日

プレナイトが出ています。

プレナイトに期待するのは「道を貫く」「持久力」「情熱」。

プレナイトは願望達成のために役立つストーン。

この働きのために具体的に「必要な情報」を的確に選び出す能力を高めます。

同時に、粘り強さを助けますから、目的に向かって持続力を持って進むことができるでしょう。

それからプレナイトは断捨離系に使えます。それは冒頭の「必要な情報」を的確に選び出す、と言う意味から来ます。

実は、根本的には癒し系が入っていて、心から余計な力を抜く作用を持っています。緊張していると様々な失敗がありますからね。

プレナイトと相性が良いストーン

ルチルクオーツ

粘り強く物事に立ち向かうときに助けになるのがルチルクオーツですね。どちらかと言うとビジネス系にオススメです。

カード:ワンドの女王

かなり良いカードです。

目標にしていてそれに向かって努力していたことが実を結ぶ兆し。

これまで頑張りながらも一抹の不安があったでしょうが、続けて良かったと思えるときがもうすぐやってきそうです。

ビジネス、人間関係など人生を変えるような出会とチャンスが待っているようです。

現時点ではまだ実感がないかもですが、自分自身の信念に基づいていてください。うっかりと方向を変えたりあきらめることがないように。

結果はもうすぐなので、情熱の火を燃やし続けることが大切。

自分自身が問題になることの意味

ここのところ、直面することで空間が作られ、そして自由を得られることを書いてきました。

そして直面しないと空間が作られず「自分自身が問題になる」ことも。

この意味について補足しておきましょう。

例によってゴミ屋敷化した部屋、そして借金苦を例にしましょう。

これらはどちらも問題ですよね。

これらを解決しようと思うなら、その問題に直面する必要があります。

ここで「直面」と言う言葉をしっかり定義しますと。

直面:直接に物事に対すること。物事にじかに接すること。

そうして直面してこそ、その問題を解決するとっかかりになります。

直面しない限り問題はそのままか肥大化します。

ゴミ屋敷、借金苦などの問題。これらは直面せずに自分が問題になって作り出したことなのです。直面していればここまでこじれることはなかったはずです。

勝手に自分の部屋にゴミが増えたり、お金を借りなければ借金が増えたりはしません。

直面しないと、実は自分自身が問題そのものになっているわけです。そして自由がなくなっています。

「問題に手をつけよう」こう思った瞬間に空間が生まれ、そして自由を得ます。そうでない場合は、問題に取り込まれ、自分自身がいつまでも問題の一部です。自由はありません。

自由を得るきっかけとして「とにかく手をつける」です。

が、なかなかこれができませんよね。

そこでおまじないを。以下の問いかけとその答えをバカバカしく笑えるまで何度でも繰り返します。

「あなたにとって手をつけてもかまわないと思える問題を作ってください」

(実際にある問題でなく、架空の問題を考えられる限り作るのがミソですよ)

明日が良い日になりますように。

プレナイト・復活・再スタート・2020年5月12日

プレナイト(Prehnite)
プレナイト(Prehnite)

プレナイト・復活・再スタート・2020年5月12日

プレナイトが出ています。

プレナイトに期待するのは「新しいスタート」「過去との決別」「手放すこと」。

基本的に癒し系を持ったストーンですが、断捨離に使えます。

新しいスタートを切るのに際して不要なことを捨てにるはプレナイトですね。

何かを捨てられないというのは、シンプルに言って「それに取り付かれている」ということです。

持ち主が自分なら、本来は自分でコントロールできることです。

プレナイトと相性が良いストーン

アイオライト

アイオライトは人生の羅針盤。プレナイトで断捨離してスタートするなら、その方向を示すアイオライトがオススメですね。

カード:審判

良いカードでしょう。

大きく意識の改革が起こる可能性。または大いなる復活を意味しています。

このカードは人生の大きな変換点で現れます。過去の感情を手放すときが来ています。

絶望的な破局に際にあったとしても、まるで生まれ変わったように別な考えや生き方を得られることになります。

振り返ってグズグズと考えるよりも未来を見てください。

全く新たな気持ちで再スタートしましょう。

本当のところの感染者数は?

問題の解決者になる(その19)

日本ではPCR検査数が圧倒的に少ないことがずっと言われています。調べるサンプル数が少ないので、統計的なことが言いにくいのです。

それもあって「推定される実際の感染者数」ということを責任を持つ人々が誰もがはっきりと口にしません。

総理大臣も、担当大臣も、専門家会議の専門家もです。

端的に言って、この国では今どれくらいの感染者が存在するのかという予測を公式にはしておりません。

専門家会議がその推定値を出しませんから、総理や大臣も言えないでしょうし、言いたくもないでしょう。言えば正確な対応策を迫られれるでしょうから。

となると、今するべきことや、ゴールの設定がわかりません。

で、仕方なく、なんとなく日々の感染者数が減っているから、そのままもうちょっと自粛を続けよう・・・そのうちなんとかなるだろう・・・

こういう態度でやっているようにしか見えません。

国が何をどうしたいのか見えない理由はこのあたりにあります。

明日が良い日になりますように。