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ペリドット・明晰な判断力がある・2022年7月21日

 

ペリドット(Peridot)
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ペリドット・明晰な判断力がある・2022年7月21日

ペリドットが出ています。

このストーンに求めるのは「人脈」「リーダーシップ」「発言力」。

ペリドットは社交性をアップさせたり、リーダーシップの発揮を望む人にお勧めのストーン。「社交性・明るさ・信頼度」がアップし、注目度が増えてきます。

ところで、面白いことにペリドットは癒し系も入っています。社交性を邪魔する引っ込み思案になるような要因を取り除いてくれるわけです。

■ペリドットと相性が良いストーン

ホークスアイ

ホークスアイは人脈作りに役立つストーン。根本にあるのは「洞察力」です。

■カード:ソードの王

良いカードです。

知識や経験が生かされ、あなたの考えが具現化されるとき。

冷静は判断力や実行力にあふれているタイイングです。

あなたは最善の方法で問題を解決できることを示唆しています。

自分自身の知識や経験だけでなく、必要な情報の入手や人材との協力がうまくいくようです。

これによって周囲からの信頼を得、あなたの意見が尊重されることでしょう。

率先してリーダーシップを取るべきなのですが、このとき、あなたのアイディアをわかりやすく周囲に伝えるのが大切。

未来を切り開くには、ときに突飛と思われる考えが必要なこともあり、多くの人はこれを理解するのに困難なことがあるからです。

そして新規のプロジェクトが舞い込んだり、地位の向上が見込まれます。

■ 自分が軽症でもそれでは済まない

コロナ感染者数が全国的にえらいことになっています。

7月20日、ここ大阪では20,000人突破で記録更新、東京を追い抜いてしまいました。(人口比としておかしいだろ!陽性率98.4%ってもう統計破壊)

救急車はそう簡単に来ないっす。来ても行く病院がありません。

他でも全国的に記録更新中。

ちなみに、二年ぶりに行われた祇園祭(京都)は以下のような状態。(7月16日午後7時:京都新聞より)

祇園祭2022
祇園祭2022

そりゃ感染爆発するでしょうに!(祇園祭ってこれ一日じゃないっすよ)

人によっては「もういいじゃん」的になっているようですが、ウチではそうは行きません。

高齢者2と同居しているので、彼らに感染させるわけにはいかないのです。

また、パワーストーン教室に参加される方々も感染して欲しくないのです。

もし自分が感染しても「重症化しなければそれでいい」というわけではないのです。

自分から誰かを感染させれば、その先で誰が重症化するかわからないのですよ。自分が重い風邪と同じ程度だったとしても、他の人がそうとは限らないのです。

人によっては死に至り、後遺症が残ったりの可能性があるのです。

がしかし、国や行政の方で「もういいじゃん」的になっているとしか思いようがありません。

はっきり言って無策です。棄民です。

ここはもう、改めてですが個々人が気をつける以外に生き延びる方法はなさげ。

明日が良い日になりますように。(なかなかならんわ!)

ペリドット・星は見守っている・2022年6月21日

ペリドット(Peridot)
Peridot

ペリドット・星は見守っている・2022年6月21日

ペリドットが出ています。

このストーンに求めるのは「希望」「直感」「自分を信じる」。

ペリドットは基本的にリーダーシップを発揮するストーン。

今回はこれを自分のために使います。自分のリーダーは自分なんですよね。

実際には癒し系がその根本にあり、恐怖心・罪悪感などが強く「心の闇」としてある人には強い味方になるはず。

これらのマイナス要因をセーブして、自分を自分で引っ張るように働きます。

気分が明るくなるストーンです。

■ペリドットと相性が良いストーン

ムーンストーン

ムーンストーンは感性・直感をアップするために有用なストーン。

■カード:星

良いカード。

再チャレンジの機会がやってくる兆し。

度重なる試練の中で、何度かあきらめそうになったことに再び挑戦できます。

挑戦する意欲を持っている限り、あなたの前に道は開かれています。

星は、いつでも必ずあなたの行くべき道を照らし続けているのです。

「もうダメじゃないか」二度と目標を得られないと思って落胆する必要はありません。

未来を信じられなくも、力尽きようとしていても、アクションを続けましょう。

全てがダメと思っても、希望は必ずあなたと共にあり続けます。

厳しい時に「えいやっ!」と思ってしたことが功を奏することもあるのです。

今はインスピレーションにも恵まれている時。直感を信じた行動が吉と出ます。

■ 忙しい事の効用(その2)

前回までの記事で「とにかく忙しくしていると、余計な反応をせずに過ごすことができる」ことを書きました。

今回はその「忙しくする」ことに関して「ゲーム設定」ということを考え、筆者として思いつくことを列挙していきます。

  • 人はゲームを設定する。
  • そのゲームは自分と環境のより良いサバイバルに寄与するかどうかがポイントになる。
  • ゲーム設定それ自体が反応的であって合理性を欠くことがある。
  • 人が暇になると破壊的なゲームを始めることがある。
  • これを昔から「小人閑居して不善をなす」と言う。
  • 世の中の不合理なゲームの発端はこれが多い。
  • 暇というのはゲーム設定を自分で設定できない受け身な状態に起こりやすい。
  • 自分ですることを決め、そしてそれに手をつけている間は反応的になることはない。
  • 仕事上では上から仕事の内容(ゲーム)を設定されることがある。
  • それを自分のゲームとして取り組むには、それを「引き受ける」という能動的な感覚を持つことが大切。それは決して受け身ではない。
  • 「やらされている」という感覚の元には、それは他人のゲームであり、自分のものではない。
  • 上から来たゲームであっても、自分としてそれにどう取り組むかというゲームをさらに設定することができる。

明日が良い日になりますように。

ペリドット・逆転の発想が吉・2022年5月27日

ペリドット(Peridot)
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ペリドット・逆転の発想が吉・2022年5月27日

ペリドットが出ています。

このストーンに求めるのは「調和」「傾聴」「内面の豊かさ」。

ペリドットは「社交性・明るさ・信頼度」がアップするストーン。

端的に言って感情のレベルを上昇させるわけです。心の中にある「マイナスエネルギー」を払い、明るい方向へ導いてくれます。

その結果、判断力がまともになり、争いごとが無益なことを理科し、人の話を聞けるようになり、内面として豊かになります。

■ペリドットと相性が良いストーン

マンガンカルサイト

円満な人間関係を築くのには最適なストーンです。ペリドットとあいまってコミュニケーションも良くなりますよ。

■カード:ワンドの4/リバース

これは裏でも良いカード。(アドバイス系)

今までのやり方にこだわらずにことに当たって吉。逆転の発想がおすすめ。

自分の考えに固執せず、周囲のアドバイスに耳を傾けましょう。

そうすることで自分では想像できないようなチャンスが舞い込みます。

もしもコミュニケーションに問題があると思うなら、シンプルに譲歩しましょう。

これであっさりと調和が取れて穏やかに良い関係が築けるでしょう。苦手だと思っていた相手とでもコロリとうまくやって行けるかも。

総合的には、自分自身のキャパを広げることが将来にわたっての基礎を築くことになります。

■ 譲ること・賞賛すること

自分の考えをいったん脇に置いて人に意見を譲る、これはことによってはそこそこな芸当かもです。

が、実際にこれは「武器」になりますよ。

その場をとにかく丸く収め、後に相手との関係が良好になれば当初の目的以上の成果を上げることも不可能ではありません。(それもWin Win の関係で)

ま、人によっては「譲歩」するのが苦手なこともあるでしょうが、ここで立ち止まってよく考えてみてください。

その「譲歩できない」とする何かがどれど価値があることか?

単に「負けたくない」というだけの理由で頑なに譲れないとしたら、何も先に進まずお互いに反目しあうだけで何も良いことなしです。

さて、他に関係の修復や新しい構築が必要ならば「賞賛」ということを念頭に置きましょう。

相手にある褒めるべきところを認めるのです。

できる限り、変なおべんちゃらにならないように、その賞賛を相手に伝えてみてください。

これはほとんど奇跡を起こす可能性もあり。

もしもこれがしにくいのなら、間接的な「賞賛」もできます。

それは、相手に対して何かの「教えをこう」こと。

「▲▲について教えていただけませんか?」

これは分野に関係なく非常に効果的。

あ、もちろんペリドットは身につけていてくださいよ。

明日が良い日になりますように。

ペリドット・奇跡の準備・2022年5月2日

ペリドット(Peridot)
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ペリドット・奇跡を起こす準備・2022年5月2日

ペリドットが出ています。

このストーンに求めるのは「勇気」「自己信頼」。

ペリドットは「明るさ」を取り戻す働きがあり、持ち主が内面から輝けるようにします。

感情のレベルが低い状態では勇気や自己信頼は生まれませんよね。

働きの基本は「癒し系」にあり、マイナス感情を処理し、不安感や焦りをセーブします。

また、物事の本質を冷静に見て分析する力も得ることも、結果として得られる働きです。

■ペリドットと相性が良いストーン

ガーネット

ペリドットで勇気や自己信頼が作られ、そこに根気強さを与えるためにガーネットを使います。

■カード:魔術師

良いカードでしょう。

創造性が満ちようとしています。

新しい何か、人生を改善したいという欲求が高まっている様子が見て取れます。

この変化は自分の力だけで起こせるのかどうか、それはわからないでもとにかく状況に立ち向かおうとしています。

ことによっては実力以上の力を神頼みや奇跡によって得たいと思ってしまいがち。

それでもまずは自分の持てる力を蓄えましょう。

自分の目には見えない大きな力がどこかにあるとしても、それを使えるようにするためには、勇気と創造したい気持ちを持っていること。

それが奇跡を呼び込みます。

■ 奇跡のメカニズム

普通、奇跡と言えば普通には考えられず予想も不可能なことですよね。

ただし!

それは「見る人によって」です。

神様が見れば「そら、そんなもんやろ」とか「だって私がそれをした」と言いうことになりげ。

また奇跡的に見える出来事も、後から細かい分析をすれば起こるべくして起こったこと結論づけられることもあり。

さて、その「起こった何か」が全く予想だにしない出来事かどうか、ということには全く関係なしに「因果関係」は必ず存在します。

どんな奇跡的な出来事であろうと、それが起こるための原因は必ずあります。

「それは神の御技」と呼んだとしても、だって神様がそれをしたのですから、その奇跡は神が行いました。

で、神様がなぜそれをしたのかと言えば、あなたが良い人であったからかもです。

めちゃくちゃ身近な例で言えば、その奇跡的に大当たりした宝くじは、あなたがそれを買ったから当たったのでしょう。

魔術師のように、何か奇跡的なことを起こそうとするならば、魔術師は魔術の勉強をしたと思いますよ。

何もないところに何も起きません。

大きな話をすれば、138億年前のビッグバン(38億年前の宇宙の大爆発)がなければ、私たちはここに存在しません。

それ以来、私たちはその因果律の中に暮らしています。

で、ペリドットのように「明るくなれるストーン」、ガーネットのように「粘りつよくなるストーン」を使う目的は、奇跡的な何が欲しいなら、そのように行動できる、準備を怠らないことを意味します。

最後に「奇跡の大逆転」ということがあります。これは「あきらめていない人がいた」ということですね。勝手に逆転は起きません。

明日が良い日になりますように。